千葉の浦安市でセフレ!人妻と既婚者同士のローションプレイ

自分は家庭がある身ではありますが、セックスを楽しむことが出来るパートナーがいればと思っていました。

妻とはセックスレス状態になってすでに数年が経過しています。

若い頃までの性欲はなくなってしまったものの、やはり時には欲求不満で寂しく感じることもあるのです。

セフレ

それがキッカケとなり、セフレと呼ばれる関係を求めるようになっていきました。

出会いはインターネット

インターネットの既婚者専用サイトを利用するようになったのはそれからすぐのことでした。

男性・女性関係なくわいわいと楽しめるサイトでしたので、気軽に利用をすることができたのです。

スマホからのアクセスも出来ましたので使い勝手も最高でした。

様々な人とやり取りを楽しんでいたのですが、特に意見が合い嗜好なども合っているなと感じたのが千葉の浦安市に住んでいる40歳の人妻でした。

彼女もまた、旦那とセックスレスの状態にあり寂しいのだといいます。

それからというものの、メッセージでのやり取りがスタートしたのです。

2人の会話が増えていく日々

個人メッセージ機能を使うことによって、メール感覚でやり取りをすることが出来ます。

家族にバレてしまう可能性も低いことから、あえて個人的な連絡先などを聞かずにサイト内の機能を使ってやり取りをするように心がけていました。

自分はもとより、相手のことを考えると少しでも安全だという手段を取り入れたほうが好印象だと思ったのです。

その考えはどうやら間違いが無かったようで、2人の間ではセックスについて具体的なやり取りをするようになり、「会ってセックスを楽しんでみたい」という話にまで進展していったのです。
そして、実際に会うことになりました。

待ち合わせは部屋の中

先にも触れましたが、安全が一番ですからホテルの一室で待ち合わせをすることにしたのです。

ホテルの一室

これでしたら2人で並んで歩くという事をせずに済みますからバレる可能性も低いというわけです。

刺激的なプレイをしたいという希望もありましたので、ローションを持参してきました。

この程度のものであれば女性も受け入れやすいですよね。

実際に見た彼女は、40歳というには若い雰囲気の女性でした。

服装も若々しく、妻とは真逆のタイプでそれだけでも刺激に感じたのです。

恋人気分で

恋人気分

お互いに寂しい思いをしていたという事もありましたので、極力恋人さながらのムード作りを心がけました。

手を握って話をしたり、時に見詰め合ってキスをしたり。

そんな若々しい雰囲気も大切ですよね。

そして一緒に入浴もしました。ここでローションを取り入れたプレイを楽しんだのです。

ローションプレイでラブラブ度アップ

彼女も使ったことが無いようでとても興味を示してくれました。

お互いの身体にローションを塗ってくすぐるように刺激していきます。

徐々に彼女の顔が紅くなっていくのが分かりました。それと同時に刺激を強めていきます。

膣周辺を優しく刺激していたのですが、ゆっくりと指を1本挿入。彼女は身体をそらして大きな声をあげました。

その後もう1本指を入れてみました。腰を動かしながらかなり気持ちよさそうにしてくれています。

そして彼女の手が自然と伸びてゆっくりと大きくなったモノを握りゆっくりと上下します。お互いに熱い吐息が漏れていきます。

ベッドに移って

そのまま身体を洗い流しベッドに移動してからは、クンニをしたり逆にフェラをしてもらったりと時間をかけたセックスを堪能しました。

挿入に関しても、負担がかかりにくい正常位と側位で。年齢にあわせた余裕あるセックスを心がけました。

ベッド セックス

もちろん、後戯も大切にしました。

彼女のことを第一に考えたというのがセフレ関係に進めた大きな要因だったのではないかと思っています。

今ではやり取りを楽しみながら時には会ってセックスをする関係に進展しました。

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